グッドデザイン賞連続受賞中-test 横浜(神奈川)の注文住宅ならタツミプランニング[髙松コンストラクショングループ]

good_pict

私たちが考える「本当によいデザイン」とは、
見た目だけでなく、
お客様にとっての課題を解決し、
暮らしを豊かにすることです。

よいデザインを追及する中で
「グッドデザイン賞」の考え方に共感し、
2015年より同賞へのチャレンジをスタート。

暮らしの新しいあり方を提案したモデルハウスや、
建設業界の未来に向けた取り組み、
そして施工を手掛けた住宅作品が
受賞することができました。

私たちのデザインは、住まいから社会へ、
今から未来へと、そのアプローチを広げています。

そしてこれからもタツミプランニングは、
お客様の人生を豊かにするデザインを
追及し続けます。

【グッドデザイン賞が考える「デザイン」】
デザインは常に「ヒト」が中心にあり、
だからこそ社会を発展させる力を持っています。
誰かの生活を真に豊かにすること、
またはその可能性があること。
それを実践しているものごとを我々は
「よいデザイン」と考えます。
(参照元:http://www.g-mark.org/about/)

集合住宅[CON-FOLDS]

東京都昭島市に建つ、12戸の長屋形式の集合住宅。 ひとつの建築をつくることを通して、風景や街並みを同時に生み出していく計画。12世帯の賃貸住戸が24のボリュームの組合せとして、様々な要求や条件に応じて相互にズラしながら自在に配置・構成し、陰影ある風景の襞をつくり、折重りながら起点となる街並みの一部をつくっています。
(設計:河野有悟建築計画室・施工:タツミプランニング)

「御成ふくろ小路]にたつ3軒長屋[御成となり」

鎌倉市御成町にある、築約80年の民家が並ぶひと連なりの土地の歴史や周辺環境を更新しつつ継承するプロジェクト。
かつての日本の町屋の風景にあった、職住一体の在り方からなる、多様に活用できるコミュニティと繋がる生活空間です。
(設計:河野有悟建築計画室・施工:タツミプランニング)

「タツミのえほん部」

こどもたちに「ものづくり」や「職人の仕事」に興味をもってもらうきっかけとしてオリジナル絵本を制作。
地域の保育園・幼稚園に寄贈して、普段の遊びのなかで自然にものづくりの楽しさに触れていくような機会を増やしています。
“未来の大工職人をつくる”活動です。

「ナナメに配置した家」
(平沼橋モデルハウス)

狭小地や住宅密集地における快適な住まいのあり方として、敢えて土地に対して斜めに配置する住宅をつくりました。
土地に対してまっすぐに家を建てるという既成概念を取り払うことで、住宅建築の自由度が増し、多様なニーズにあわせた住宅設計が可能です。
(平沼橋モデルハウス)

※公開を終了しております

「“本当サイズ”の感動あふれるモデルハウス」
(みなとみらいモデルハウス)(2019年7月公開終了)

床面積約30坪の2階建てと3階建てを併設した”本当サイズ”=自分のスタイルに合ったリアルサイズのモデルハウス。
夢のマイホームではなく、夢がかなうマイホームへと家づくりの概念そのものを進化させ、最短で”本当サイズ”の家づくりを実現します。