シニア リフォーム 横浜(神奈川)の注文住宅ならタツミプランニング

シニア リフォーム

あこがれだったライフスタイル。
新たにみつけるライフワーク。
これまでの人生を振り返り、
明日からを楽しむ
アクティブシニアのリフォーム

住まい方は変化するもの。また住まい方に合わせて住まいも変化させていくことで、長く、楽しく、安心して暮らし続ける事が出来る最愛のわが家となります。定年を迎え、子ども達は独立し、第二の人生の歩み方を考える時。住まいのあり方も見直してみてはいかがですか。
互いの趣味や過ごし方を考慮した共生空間の設計。将来を見据えたバリアフリー空間など、終の住処とするリフォームをご提案いたします。

注文住宅で培った、こだわりやワガママを具現化する
あなたのためのリフォーム

生活や趣味を楽しむ為の空間があればなお理想的です。リフォームで、こだわりの“趣味空間”をつくってみてはどうだろう?読書に集中できる書斎。料理がしやすく、パーティーも楽しめるキッチン・リビング。
趣味や興味のある事を、とことん楽しめるスペースがあれば、これからの人生もより一層充実したものになるはずです。

憧れやこだわりを追求し、とことん趣味を楽しむために

夫婦の心地よい距離感と楽しみを生むキッチン

“個”を重視しつつもお互いを感じられる空間に

家族に気を使うことなく、趣味に没頭できる自分だけの書斎

憧れだった車を手に入れたら、空間全体を演出したくなってきた

身体は動くし、まだまだスポーツだって現役

タツミプランニングでは、ハワイでのリフォーム・建築事業を開始

店舗併用住宅で念願だったカフェオーナーに

奥様の手料理を振る舞う。人の集まるパーティーリビング

家族の安心とゆとり、笑顔あふれる暮らしのために

リフォームには住宅環境を改善する目的もあります。家族が安心・安全に暮らしていくための価値あるリフォームです。日常の不便や住まいの問題を解決するための予防や介護のリフォームを行っております。
介護保険・助成金に関するご質問もお気軽にご相談ください。

浴室内での安全確保や、脱衣所や座ったままの動作をスムーズにする

デザイン性と安全性を兼ね備えたコーディネートの提案

介護リフォームによる、ご本人様の自立と介護者様の負担軽減

介護リフォームによって、介護が必要なご本人様が自立した日常を送ることができ、ご本人様とご家族の関係をより良く円滑なものへと変える事ができます。
また、介護は介護者様であるご家族の負担もとても大きなものとなります。介護者様を心身ともにを消耗させてしまうことのないよう、介護を受けるご本人様が自立することで、介護者様にかかる負担を軽減させる目的もかねています。
介護リフォームを促進し、家族が笑顔でより幸せに暮らせるためのお手伝いをさせていただきます。

介護保険・助成金を活用したリフォーム

介護保険が工事費用の9割を支給『高齢者住宅改修費用助成制度』

介護が必要となった場合、住まいのバリアフリー化は緊急課題です。そのために要介護者または要支援者がバリアフリー工事を実施する場合に、介護保険により20万円を限度として、その費用の9割が支給される『高齢者住宅改修費用助成制度』を利用して介護リフォームを進めませんか。

<受給対象者および助成額> 受給に関して以下の条件を満たす方が対象になります。
・要介護認定で「要支援・要介護」と認定されていること
・改修する住宅の住所が被保険者証の住所と同一で、本人が実際に居住していること
・助成額の限度は工事費用最高20万円(支給額18万円)*工事費の9割を支給

「100万円の工事が、助成金で負担額9万円に」
横浜市の『高齢者住環境整備事業』を活用しませんか?

横浜市には、介護保険サービスの『住宅改修費の支給』と横浜市独自の介護保険外サービスである『高齢者等住環境整備事業』を実施し、住宅改修工事の助成を行っています。両事業とも介護保険による要支援・要介護認定を受けた方が対象となります。対象となる方の条件や助成内容の細かな内容については、お住まいの各区高齢・障害支援課と保険年金課にお問い合わせ下さい。

<例えば、横浜市在住のAさんの場合>
・キッチン水洗 取り替え・・・約40,000円(工事費込み)
・浴室リフォーム・・・約930,000円(工事費込み)
・トイレ改修・・・約180,000円(工事費込み)
リフォーム費用合計 約1,150,000円

横浜市 高齢者等住環境整備事業

横浜市では介護保険の上限の20万円を超えた工事費用、及び介護保険の対象にならない工事で身体状況等から必要と認められた工事費用など、高齢者等の身体・生活状況に合わせた効果的な住宅改造の相談・助言、工事計画の検討や、所得状況に応じた改造費用の助成を行っています。

つかず離れずが大切。
お互いを尊重できる、夫婦二人の距離感

ふだんの暮らし方に合わせて、住まいの中で過ごす場所の広さや配置などを上手に計画すること。それが“ポジティブでほどよい距離感”を生み出し、大人夫婦の暮らしを成功させる秘訣です。また、来客や家族が遊びにくるシーンなど、余白やゆとりのある空間づくりが重要になってきます。

部屋が細かく仕切られている作りで、使わなくなった部屋もあった3LDKのマンション。開き扉が多く、ご夫婦にとってとても使い勝手の悪い間取りでしたが、玄関スペースや浴室、通路幅を広くしてLDKと和室を一体化して開放的な空間を作りました。

いまだからこそ出来ること。
エコや地球環境にも次世代の為に貢献したい

次世代の環境や地域に貢献したい。このように考える方は少なくありません。太陽光エネルギーの活用や、二酸化炭素排出の少ない住宅設備の選択、エアコンに頼らない省エネ、エコな断熱住宅、お庭の手入れや緑化など、今だからこそ、環境に優しいスローライフ。

趣味のための園芸だけでなく、地域に優しい外構の緑化
水素と酸素から電気と熱をつくること「エネファーム」はCO2を減らす
断熱性能を高めるリフォームも、とても経済的

資産活用や税務のことも大切。
豊かな生活を送るためのアフターサポートも。

タツミプランニングは、専任のアフターメンテナンススタッフはもちろん、多くの不動産取引業者様との提携、ネットワークや提携する税理士、ファイナンシャルプランナーなど、皆さまの生活をサポートできるさまざまなサービスがございます。

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