2012.02.16.Thu
クイーンズスクエアのランチ♪
皆さん、こんにちは!今日の横浜は、曇っていて寒いですね。バレンタインも終わって、ショーウィンドウも通常モードに変わりまたひとつイベントが終わった!ってかんじでさ


一番の違いは、地元密着の工務店だということです。
地元の強みを活かして万一のトラブルに対しても全社をあげて即時に対応させていただく体制にあります。
また、大手にはないフットワークの軽さも自慢です。打ち合わせからアフターメンテナンスまで、お客様のご都合を優先した早期の対応をしています。
さらに、年間500棟の実績と企業努力により、ハウスメーカーよりも約10%〜40%安い価格でご案内しています。
魔法びんハウスは、内断熱材としてウレタンフォームを使用した高気密高断熱住宅です。
魔法びんのように、家の中の温度が外気温に左右されにくく、室内全体を一定の温度に保つことができます。
「魔法びんハウス」は、夏涼しく、冬暖かいだけではなく、以下のような特徴があります。
タツミプランニングで採用している工法は、木造軸組み工法とツーバイフォー工法です。
ツーバイフォー工法は、壁面で家を支える工法で、地震に強い工法の一つです。また、我々の在来工法は金物や筋交だけでなく、壁面には2×4同様にパネルを覆う事によってより地震に強い構造になっています。
地震が起きると大切な家を失うだけではなく、ご家族の命までが失われる可能性があります。タツミプランニングの家は、安心してお住まいいただけるように耐震性にも十分に配慮し、建設しています。
木造軸組工法は、別名在来工法ともいわれ、日本古来の工法の総称ともいうべき工法です。現在様々な工法がありますが、日本で生まれた工法ですから、日本の風土に合った工法ともいえます。
木造軸組み工法の最大の特徴は、設計上の制約が少なく、外観デザインも和風、洋風、和洋折衷など自由自在で間取りや敷地に対し融通性が高いことにあります。
最近は工事工程が大きく短縮され、接合部に多くの補強金物と外部にパネルを使用することで、耐震強度を高められています。
ツーバイフォー工法は、北米カナダ育ちの工法で「枠組壁工法」と呼ばれています。
あらかじめカットした数種の規格材だけで家づくりし、一番多くの場所に使用されるのが厚さ2インチ、幅4インチの規格材なので2×4=ツーバイフォーと通称されています。
この工法は、軸で支えるのではなく面で支えるため、耐震性に優れ、壁パネルに石膏ボードを使用するケースが多いため耐火性にも優れています。
もちろんできます。
タツミプランニングの家は、完全自由設計の家です。特に木造軸組工法で建築する場合は、ご希望どおりの間取りを実現することが可能です。
ただし、ツーバイフォー工法の場合、間取りはある程度制限されることはご了承ください。
また、土地の広さや形状により、ご希望の間取りが実現しない場合もあります。その場合は、プロの視点から最適の間取りをご提案させていただきます。
もちろんです。狭小敷地や変形敷地にお客様の要望を踏まえて、快適な住まいを実現いたします。
最初のプランでは、当社の標準設備をご提案させていただきますが、打ち合わせの結果お客様のご予算に応じて仕様変更させていただきます。
ご希望の設備などありましたら、お気軽にご相談ください。
ご予算に応じて、きめ細かな提案ができるのが完全自由設計です。商品仕様などを自由に選ぶことができるので、コストダウンを徹底する部分と費用をかけてこだわりたい部分とを分けて、柔軟に家づくりをすることが可能です。我々は良いものをリーズナブルな価格で提供する事を基本理念にしているのでご安心ください。
返済期間や金利水準によって異なります。公的ローンなら、毎年の返済額が年収の20%または25%以上になる金額が借入額の上限となります。民間では30%~35%程度まで借り入れられる場合もあります。
住宅ローンについては、当社の提携している銀行をご紹介させていただいています。
土地の場合は、不動産業者への仲介手数料、所有権移転登記費用などがあります。建物では、表示及び保存登記(解体工事がある場合は減失登記)や水道加入金・局納金、火災保険料などが必要となります。
特に火災保険に関しては大手保険会社と提携していますので、通常の10%割引で加入できます。
お客様に住宅を引渡し後、1年目と2年目には当社の専門スタッフが無償で定期点検を行っています。また、不具合が生じた時には、工事担当者が極力当日のうちにうかがう体制をとっています。業者の手配や材料調達の都合上即日対応できない場合でも、最短で対応できる体制をとっています。
お引き渡し時に、当社の「アフターサービス基準」書類をお渡ししています。部位や設備ごとに無償メンテナンス期間を設け、対応させていただいています。
小さな修繕から大がかりな増改築まで、当社のリフォーム部門で対応させていただいています。
家は、水道の配管や電気の配線などが、壁の中や床下などに隠れています。リフォームをする際に、大切な家をキズつけないためにも、特に大きなリフォームの場合は、家を建てた工務店に相談することをおすすめします。
ただし、ツーバイフォー工法で建てた家の場合、大幅なリフォームに対しては構造上ある程度、制限されることがあります。
詳しくはご相談ください。