2012.02.16.Thu
クイーンズスクエアのランチ♪
皆さん、こんにちは!今日の横浜は、曇っていて寒いですね。バレンタインも終わって、ショーウィンドウも通常モードに変わりまたひとつイベントが終わった!ってかんじでさ

お客様が想い描くマイホーム像を理想のカタチで実現するために。タツミプランニングでは、
自由設計に最もふさわしい日本古来の『在来工法』と、強度と自由度を併せ持つ木造住宅の代表格
『ツーバイフォー工法』、この2つの優れた工法をご用意しております。

タツミプランニングが最も得意としているのが『木造軸組工法(在来工法)』。これは、日本の気候や風土から生まれた古来の建築方法で、間取りや外観の自由度の高さが最大の特徴。なお、日本古来の建築方法といっても、デザインの仕様を変えるだけで、和風、洋風、どちらでも対応可能です。

『ツーバイフォー工法』は、枠組壁工法とも呼ばれ、主に6種類の規格化された製材を使用した木造住宅の代表格。日本農林規格(JIS)による厳しい品質管理、徹底的にマニュアル化された工程、さらには万全の現場チェック体制で、お客様に快適で安全な住まいをご提供いたします。

理想の家を建てるためには、良い工法を選ぶこと、しっかりとした設計で建てること、そして信頼できる建設会社に頼むこと。中でも住宅建築の要(かなめ)となる工法は、心からご満足いただける住まいを実現するための最も大切なポイントです。
形状を選ばず自由度の高い工法を選ぶなら『在来工法』、屋根裏を有効的に使用する場合には『ツーバイフォー工法』、どちらにもメリット、デメリットはありますが、とくにタツミプランニングがご提供する『在来工法』は、構造計算や現場管理、さらに職人の技術も、万一のミスも許さない体制・クオリティの高さを堅持しておりますので安心しておまかせいただけます。