グッドデザイン賞3年連続受賞 横浜(神奈川)の注文住宅ならタツミプランニング

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私たちが考える「本当によいデザイン」とは、
見た目だけでなく、お客様にとっての課題を解決し、
暮らしを豊かにすることです。

よいデザインを追及する中で
「グッドデザイン賞」の考え方に共感し、
2015年より同賞へのチャレンジをスタート。

2015年、2016年は住まいづくりや暮らしの新しいあり方を提案したモデルハウスが、
2017年度は建設業界の未来に向けた取り組みが受賞することができました。

私たちのデザインは、住まいから社会へ、今から未来へと、そのアプローチを広げています。
そしてこれからもタツミプランニングは、
お客様の人生を豊かにするデザインを追及し続けます。

【グッドデザイン賞が考える「デザイン」】
デザインは常に「ヒト」が中心にあり、だからこそ社会を発展させる力を持っています。
誰かの生活を真に豊かにすること、またはその可能性があること。
それを実践しているものごとを我々は「よいデザイン」と考えます。
(参照元:http://www.g-mark.org/about/)

「“本当サイズ”の感動あふれるモデルハウス」
(みなとみらいモデルハウス)

それぞれ約30坪というサイズ感と、タツミプランニングが考える新しいスタイル “CLASH MODERN”を体感しながら、2階建てと3階建てを同時に見学できるモデルハウスです。新しいライフスタイルを発見し、最短で理想の家づくりを叶えることができます。

「ナナメに配置した家」
(平沼橋モデルハウス)

狭小地や住宅密集地の解決策として、あえて土地に対してナナメに配置する提案です。通気性や採光性が高まると共に、独自に開発した工法によって広々とした空間を実現。土地の形状という制約を取り払い、多様なニーズにあわせた自由度の高い住まいづくりを実現しました。

「タツミのえほん部」

高齢化が進む私たち建設業界。未来の担い手であるこどもたちが楽しくものづくりに関心を持てるよう、毎年1作オリジナル絵本を制作し、幼稚園・保育園に2,000冊を寄贈する「絵本をきっかけに20年後の大工さんをつくる」取り組みです。


グッドデザイン賞3年連続受賞 横浜(神奈川)の注文住宅ならタツミプランニング