大工会を実施しました 横浜(神奈川)の注文住宅ならタツミプランニング

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大工会を実施しました

こんにちは、タツミです。

7月に入り、2016年もいよいよ後半戦!

 

後半戦突入を前にした、6月30日に「大工会」が開かれました。

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「大工会」とは、四半期に一度、タツミプランニングの家づくりのコンセプトに

共感してくださる専属大工さんと、当社の現場監督が集まり、

日頃の業務についての情報共有を双方向に行う場。

 

当社の家づくりのコンセプトである

「本当に暮らしやすい家」を実現するためには、

職人さんと現場監督の連携が欠かせません。

 

※専属大工とは…

タツミプランニングの物件「のみ」を担当する専属の大工さんたちのこと。

誰が建てたか分からない家に住むのは不安なもの。

タツミの家は、最後まで自社専属の大工さんが施工を行う

「建てた人の顔が分かる」家なのです。

 

今回の会議、最大のトピックは

専属大工を取りまとめる「大工長」が交代したこと。

前任の方は10年以上、当社の「大工長」を務めておられました。

その2

長年の貢献に対し、感謝状が手渡されます。

 

こちらは、新たな大工長。

その3

爽やかな笑顔に、白いポロシャツがよく似合います。

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 しかし、ひとたび現場に出ると、このように凛々しい姿!

 

 

専属大工が活躍する各施工現場で、タツミプランニングは、

「神奈川一きれいな現場」を目指しています。

 

<「私たちがキレイな現場を目指す理由」に関してはコチラから>

 

現場の美化に関して、特に優秀な成果を残された

大工職人さんの表彰も、この「大工会」で行なわれました。

 その4

カメラを向けられて照れてしまう専属大工さんの姿も…

その5

優れた成果を残すために取り組んだ内容についても、共有されていきます。

 

このような頼れる専属大工さんのもと、

熱中症に細心の注意を払いながら、タツミプランニングは

今日も「本当に暮らしやすい家」づくりのために邁進しています。

 

 

 


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